2016年12月13日火曜日

スタッフレポート

朝晩と気温が低くなり、日中も寒く感じることが多くなってきました。

寒くなると体の可動域が狭くなり、ケガの原因になります。また、暖かい時と同じように体を動かしていてもうまく動かすことが出来ず、余計に体を動かすことで知らぬ間に疲労が蓄積してケガをするということがあります。

作業前には、ラジオ体操をしたり軽くストレッチをするのが重要であると思います。
若いうちはそんなことをしなくても平気だと言われますが、思わぬところでケガをするのはそういうことを怠った若い人が多いように思います。

準備を怠ってケガをし後悔するよりも、めんどくさいけど体をケアし、いつもいい状態で仕事ができるように保つことが重要ではないかと思います。

業務部 水田竜志