2017年9月5日火曜日

スタッフレポート

8月に入ると台風が発生しやすくなりこれから9月にかけてシーズンとなります。

小学生の頃は台風が近づくと、なにか起こるのではという雰囲気からワクワクしていた記憶がありますが、社会人になると仕事の影響や家の事を考えると、迷惑以外考えられません。 

特に上陸する恐れとか大型の強い台風とかなると、これまでの経験から被害はあるのかと考えるので、進路や現在の状況が気になります。

台風の知識として進路方向の右側が湿った空気が入りやすく、雨・風が強く危険というデータがあり、実際被害も大きいみたいです。その後の吹き替えしという風にも注意が必要で、近づいてくる時よりも離れていくときのほうが強く吹きます。

一番大きな被害としては、斜めに進んでいく進路だと常に強い風にさらされることになります。
 
この時期は、台風情報にも気を付けてみていきたいです。

営業部 福原史之