2018年6月21日木曜日

スタッフレポート

先日弟の家で、端午の節句用の鎧兜と張り子の虎を見つけました。

どこかで見たことがあるなと思っていたら、ふと思い出しました。実家にあったものです。

しかし、実家にあったものは引っ越しの時処分した記憶が…引っ越し時に要、不要品を分別し、母親に当時荷物が多かったので、これはもう要らないだろうと「不要」とした記憶は確かにあったので確認したら、ひそかに取っておいたそうです。

甥っ子が虎に乗って遊んでいました。結果オーライです。

断捨離することが良いこととされていますが、いつ、どこで、何が役に立つか分からないので、出来るだけ物は大切にしようと思いました。

だからといって不要品で物置が溢れてしまわないように状況判断が難しいですね。
 
業務部 藤元勇太