2019年9月21日土曜日

スタッフレポート


8月6日、今年初のカープ観戦へ行きました。

当日は曇りだったので、日射しがない分暑さもそこまででした。

 

テレビで見るのと違い、やっぱり生の球場の空気はフアンや選手達の熱気が伝わってきて良いなぁと思いました。

 

今まで観に行った試合は全て勝ち試合なので、次も勝てるようにしっかり応援していきたいです。

 

業務部 田中一美

 

2019年9月20日金曜日

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今期は後輩達が立て続けに免許や資格取得し、業務部として仕事の幅が広がっています。が、その分事故や災害のリスクも大きくなっていますので、安全衛生管理の強化が急がれます。私個人も先日の安全衛生責任者の講習で改めて安全衛生管理について学びましたので、これを機に基本的な日々の危険予知活動の徹底や、リスクアセスメントの再確認を行い、気持ちに余裕を持って業務を行っていけるように整備していきたいと思います。

 

業務部 藤元勇太

2019年9月19日木曜日

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 今年も下水道管調査業務の仕事を頂きました。昨年までは受け身でしたが、今年は待ってましたというような気持ちで業務にあたれています。

 準備段階である程度不安なことが解消できたことが要因ではないかと思います。また、現場でも浮足立つことなく落ち着いて作業が出来ています。今までの経験が活きていることを実感します。

 ただ、慣れが一番危険なので気を引き締めて最後までやり遂げようと思います。

 

業務部 水田竜志

 

2019年9月18日水曜日

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先日、学生時代の友人が46歳と言う若さでこの世を去りました、肺癌が肝臓に転移し発見からわずか4ヶ月と言う早さで旅立ちました。

病気の事を知ったのが旅立つ一月前で2回ほど見舞いに行けたのですが、元気になって、良くなってと言う言葉は使うことが出来ない状況で、昔話や共通の友人の近況報告をしたり若き日の想い出を振り返り、ひたり、笑い、気が付けば2回とも一時間以上も長居をしてしまい疲れるさせてしまったかもしれません。

十代の息子さんが二人、夏休みと言う事もあり交代で病院に寝泊りをしていました。

 

葬儀の時に息子さん達が、最後に父とこんなに中味の濃い4ヶ月間を過ごす事が出来て幸せでしたと言っていました。

 

死は病気や事故で突然やって来る事があるのかもしれません、ですが避ける事の出来るものは避け、防ぐ事の出来るものは防がなければなりません、健康管理や安全管理をこれまで以上に自己に周囲に呼びかけて行こうと思います。

 

業務部 大村治生

 

2019年9月17日火曜日

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今年も残すところ3ヶ月となりました。

月日の流れが本当に早く感じます。

そしてまた、世の中の流れまでもがすごいスピードで変わっているようにも感じます。

その最たる例が、メディアの世界だと思います。

今までの既存メディア(テレビ、新聞、ラジオ、週刊誌)からツイッターやユーチューブといったSNSへと確実にシフトしているように感じます。

私自身、ニュースは専らスマホで見ています。

 

アメリカのトランプ大統領やイギリスのボリスジョンソン首相等は自身のユーチューブを使って直接自身の考えを訴えています。

間にメディアを通さない事で、本当に伝えたい事を瞬時に発信しています。

そして、このスピードこそが、SNSの最大の強さだと思います。

今の状況を見ていると、昔工事写真がフィルム写真からデジカメの画像データに変わった頃のような、大きな流れを感じます。

いずれテレビニュースはSNSに取って代わる事になりそう。

 

そこから自分自身が思うことは、今の業務部は旧態依然としていないだろうかという事です。

仕事のやり方、考え方、在り方。

仮に今の業務部にトランプやボリスジョンソン、立花隆のような人が入ってきたら、良いか悪いかは別として、あっという間に全く別の仕組みができるんじゃないかと思ってしまいます。

私自身、出来ることをやるしかないですが、決して現状に満足することなく、常に自問し業務部の成長に努めていきたいと思います。

 

業務部 菊池一彦

 

2019年9月16日月曜日

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9月に入り、厳しかった暑さもようやく少し和らぎ、過ごしやすい良い季節が近づいてきました。

8月のお盆は、みなさんどう過ごされたでしょうか?私は、奥さんの仕事の都合もあり、遠方には行けず、近場で過ごしましたそのうっぷんもあり、近所の市民プールに2日連続で計10時間、お昼ご飯を食べる以外は、プールで延々と泳ぎ続けました。

来年こそは、山口県の日本海側でキャンプでもしたいなと楽しみが広がる、お盆となりました。

 

営業部 中尾友暁

 

2019年9月15日日曜日

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感動的な映画を観たり、話を聞いたりして涙もろくなったり、逆に感情が湧かなくなり泣けなくなると感じる人は多いと思います。脳科学的にいうと、費やした時間が長い程、その対象について感情が湧き失ったりすると悲しくなったりして、涙を流すと言われています。例としてずっと一緒にいた親族が亡くなったりすると悲しいですが、さっきあった人が亡くなったとしてもあまりピンとこないと思います。涙もろくなった人は脳でその対象を考えており、全然感情が湧かない人は、その対象を脳で考えていないと感じます。

 泣くことは、ストレス解消につながったりして健康にはいいとされます。最近感情が湧かないと思うときは精神的に危険なサインかもしれないので感傷に浸る習慣を意識してもいいと思います。

 

営業部 福原史之