2018年8月16日木曜日

スタッフレポート

サッカーワールドカップのテレビ観戦により、寝不足の日々が続いていました。

特にサッカーに詳しいわけではないのですが、メディアにあおられ、ミーハー的に見てしまいます。

特に日本代表の試合は深夜だろうと欠かさず見ました。

妻はサッカーだけでなくスポーツ全般に興味が無いので、自宅で一人で観戦していると、熱い展開のときや、ゴールシーンで喜びを誰かと分かち合うことが出来ず、不完全燃焼状態に陥ります。(今回全試合深夜なので、娘にチャンネルを変えられることがないので、その点では良かったです。)

だからといってパブリックビューイング等他人と楽しむことが出来るかといえば、難しいので、一人で悶々と過ごすしかありません。

熱くなると結構な大声を出している事を妻から聞き、少し恥ずかしく思いますが、素晴らしいプレイを目の当たりにすると興奮し、また、感動も得られるので、今後も出来る限り生で観戦し、応援していきたいと思います。
 
業務部 藤元勇太

 

2018年8月13日月曜日

スタッフレポート

友達家族から、明日三段峡に行かない?
との誘いがあり、二家族8人で出かけました。

私は初めての三段峡で興奮していたのか、朝4時には目が覚めてしまいました。

登山口に着いて歩き出したのですが、妻は日頃の運動不足で息切れぎみでしたが、約2キロくらい歩いて滝の音が聞こえ始めるとペースが上がり、三段滝を目にすると疲れも飛んだようでした。
 
子どもたちも興奮して、「また行こう」と言って楽しんでいました。
 
帰宅後は、親父たちは楽しみにしていた飲み会でしたが、疲れていたのでしょうか、9時には二人とも寝てしまいましたが、有意義な休日になりました。
 
本社工場 北川貴伸
 

2018年8月9日木曜日

スタッフポート

6月下旬に、湯来町に蛍を見に行きました。
 
ちょうど湯来交流センターで湯来温泉ほたるまつりが開催されていて、屋台が出ていたりコンサートが行われていたので、屋台でご飯を食べた後にそこで蛍を見ました。 

見に行った日は夕方まで雨が降っていて、夜には雨はやんだのですが、湯来町に行く途中の川は雨の影響でかなり増水していたので、もしかしたら蛍は飛んでいないかもと思いながら行ったのですが、十数匹の蛍を見ることが出来ました。

蛍の光はとても綺麗で儚く、この時期しか見れないので、しばらく見入ってしまいました。

川沿いはかなり涼しく肌寒いくらいで、蒸し暑くクーラーがないと過ごせない日が続いている中だったので、心身共にリフレッシュすることが出来ました。

蛍を見るのが好きで毎年見に行っているのですが、今回見に行った所は初めてで、天気がいい日にはもっと見れると思うので、来年も同じ場所に、次は天気がいい日に見に行きたいと思います。

自然破壊などにより蛍を見れる場所がどんどん限られてきているので、来年も見れるようにこの自然を守らないといけないなと改めて感じました。

総務部 舛本奈美

2018年8月8日水曜日

スタッフレポート

先日、周防大島のホテルに家族で宿泊しました。

近場なのに南国のリゾート感を味わえるいいホテルでした。

何よりスタッフの方々の対応が素晴らしく感動しました。
 
内部の連携のためにスタッフ全員がイヤホンをしているのですが、お客さんと話すときにはそれを外し目線を同じにして話してくれました。
 
質問もいくつかしたのですが、満足した回答がその場で得られ『わかりません』や『ちょっと確認してきます』などありませんでした。
 
プロ意識の高さを感じ、私も見習わなければならないところがたくさんあり、いい刺激になりました。
 
業務部 水田竜志

 

2018年8月7日火曜日

スタッフレポート

サッカーワールドカップで、日本代表は残念ながら、ベルギーに敗れました。

あと一歩のところまで、ランキング3位のチームを追い込み、世界が日本のサッカーに注目したのではないかと思います。

私も20数年前、小学校・中学校とサッカーに夢中になっていて、ちょうどJリーグが発足した頃というのは、日本のサッカーは、ワールドカップに出られるという事自体がすごい事でした。
 
それが今では、決勝トーナメントにまでと考えると、懐かしくダイジェストを見ながら思い出してしまいました。
 
営業部 中尾友暁

2018年8月6日月曜日

スタッフレポート

先日、長男が1歳になりました。

健やかな成長を願い、自宅でついた一升餅を背負わせました。
(当然のことながら大泣きでした)
 
私が住んでいるところはかなりの田舎ですが、それでも自宅で杵と臼で餅をつく家は今では珍しいようで、餅つき機でつく家が多いようです。

何でもそうですが、餅つきも単純なようで奥が深いです。

かまどの火起こしからもち米の蒸し方、餅のつき方(こね方)、丸め方までそれぞれの工程にコツがあり、なかなか納得のいく餅には仕上がりません。

とはいえ、全工程を一人でやるのは3回目だったので、着実に進歩してきています。
 
機械化されて便利になるのは良いこともありますが、工程を楽しむという感覚は削ぎ落とされ、それが一般化されると人の技も失われてしまいます。

世間ではAIがもてはやされているぐらいですから、今後も機械化の流れは止まりそうもありませんが、私は自分の手でできる仕事を少しでも増やしていきたいと思っています。
 
そして、自分の子供たちにもそれらを引き継いでいきたいと思います。
 
倉橋工場 石津智久

2018年8月2日木曜日

スタッフレポート

最近、安佐南区の沼田高校の近くにある「たこつぼ」という昔からある食堂に行きました。

その日は妻の体調が悪く、外で夕食を済ませて欲しいと連絡を受けていたので、考えた末に店を決めました。
 
店内は最近多いレトロ「風」ではなく、数十年間レイアウトが変わってないだろうレトロな雰囲気を楽しめます。
 
夫婦でお店を経営されていて、何がおすすめか奥さんに聞いた所、カツ丼の大盛りがおすすめとこ事でした。

噂では大盛りの量がスゴいと聞いていたので、そこも聞いてみた所、期間限定でごくまれにカツ丼「超」大盛りもしてるそうなのですが、今は期間ではないとの事でした。
 
そしてカツ丼大盛りが実際に机に来てその量にビックリしました。

生まれて初めての「食べ切れるか不安」という気持ちになりました。
 
苦戦しながら何とか食べ終えましたが、次回は普通のカツ丼にしようと思います。
 
皆様、機会があれば行ってみてはいかがでしょうか。
その際は他のメニューの感想をお聞かせ下さい。
 
業務部 森川誠