2018年6月20日水曜日

スタッフレポート

疲れを癒し、精神を集中する時の方法として、電気を消して暗闇にすることがあります。

最近では闇鍋ならぬ、闇風呂があるみたいで、お風呂で劇的にリラックスする方法として電気を消すという方法です。

家庭のお風呂では大概電気をつけてお風呂につかっているので、これまでそんなイメージがなかったですが、電気を消すだけなので簡単にできそうです。

最大のポイントとしては、光を遮断することによって目の疲れが解消されることです。あまり長くやりすぎると体にはよくないそうで、短い時間であれば脳波がレム睡眠時と同じ状態(脳が休んでいる)になりリラックスできます。

よく、旅館のお風呂や銭湯などの露天風呂に夜入ると非常にリラックスできるのは、この状況と同じで、外で入らなくても身近でできそうなので是非今夜試してみてください。

営業部 福原史之

2018年6月19日火曜日

スタッフレポート

会社の近くに大きな商業施設がオープンしました。

入社当初は山だった場所が日に日に変わって行くのを目の当たりにしていましたが、いざ完成してみると、改めてその広さに驚きました。
 
休日中は大変な混雑で、車の渋滞もかなりひどかったそうです。

渋滞中は気が焦り、イライラしがちですが、気持ちを落ち着かせた運転を心掛けて行きたいと思います。
 
総務部 山田佳恵

2018年6月18日月曜日

スタッフレポート

新年度が始まり二ヶ月が経ちました。

毎年この時期は年度末の忙しさとのギャップで気が抜ける者が多く、私もその一人であります。

このような時期だからこそ、今出来る事や気持ちの緩みによる事故の防止に努めたいと考えています。

しかし、緊張感が緩むと人は楽な方に行ってしまうもので、このままではいけないとふとした瞬間に思ってしまいます。

仕事にはオンとオフの切り替えが必要だと社長から教えられた事があります。

いい仕事をする為にはオフの時間も充実させろと言われました。

これを機会に、兼ねてから行きたかったキャンプに出かけてみようと思います。

業務部 菊池一彦

2018年6月14日木曜日

スタッフレポート

今年の地元カープは3年連続のリーグ優勝がかかってます。今季こそ優勝し、日本一になってもらいたいと願います。

またサッカーの方も、サンフレッチェ広島がJ1リーグ快進撃中です。昨年とは見違えるほどの戦果です。

野球にサッカーと今年の広島は盛り上がっています。広島はいち地方の街ですが、県民全体的に野球はカープ、サッカーはサンフレチェとそうした県民の文化・風土があります。今はまだ序盤戦ですが、両方で胴上げになるよう頑張ってもらいたいです。

我々も、高いモチベーションとチームワークを持って頑張りたいと思います。
 
総務部 藤岡広志

2018年6月13日水曜日

スタッフレポート

環境力道場の講義で、積水化学工業の「ごみをエタノール化する技術」が紹介されました。

家庭から出るごみや産業廃棄物を、分別することなく高温で溶かすことでガス化し、微生物の力でエタノールに変える技術だそうです。報道によると来年度から商業運転を開始するとのことです。

実際に処理できる廃棄物の内容など分からないことも多いですが、現状焼却、埋め立てされている廃棄物が燃料や工業製品に変わるわけですから、今までの常識が一変することになるかもしれません。

しかも大幅にCO2が削減できるということで、この技術が軌道に乗ると我々の業界にも大いに影響がありそうです。今後も注視していきたいと思います。

営業部 橋本一広

2018年6月12日火曜日

スタッフレポート

先日、自治会の懇親会がありました。

今年度は、私は班長ということもあり、打合せの段階から参加したのですが、裏側はなかなか興味深いものでした。
 
中でも一番驚いたのは、お金のやり繰りに関するところでした。
 
「基本的には」厄年でも還暦でもない人は、参加費1500円のみで参加できるのですが、打合せの中でわかったのは、実際には弁当代とお土産代だけで約3500円掛かっており、飲み物代を合わせると5000円近くになるとのことでした。

全員が参加費しか払わなければ大赤字ですが、この差額は毎年「寄付」という調整弁が機能することにより埋められ、今までお金が足りなかったことはないそうです。
 
ちなみに、厄年と還暦の人は男性が3万円、女性が15000円ほど「寄付」することになっており、私も昨年は参加費とは別に3万円寄付をしました。
 
今年は厄年も還暦も該当者がいなかったため寄付が減るかと思いきや、やはり調整弁が見事に機能して、滞りなく会が開催されました。

私も裏側を知ってしまったからには、1500円だけで参加するのは気が引けたので、足が出ない程度の寄付をさせてもらいました。
 
このようなシステム(慣習)自体とても興味深いですが、それを取り纏め、運営し続けられているこの地域の組織力に敬服しました。
 
倉橋工場 石津智久

2018年6月11日月曜日

スタッフレポート

ジ・アウトレット広島がついにオープンとなりました。

僕が入社した5年ほど前からショッピングモールができるできると聞いていて、やっとできたかと感じます。

オープンしてしばらくは、渋滞を考慮しないと仕事にかなり悪影響が出ます。
 
家からも近いので一度は行ってみればいいのですが、人の混雑と高価格帯の商品が多いようなので、行くのはまだまだ先になりそうです。
 
業務部 森川誠