2019年4月30日火曜日

スタッフレポート

新年号が発表され平成から [令和]に変わりますが、自分が子供の頃、明治.大正生まれと聞くと、凄く昔の人ってイメージがありましたが、令和生まれの人からみると昭和生まれって聞くとやはり、昔や古いってイメージになるんでしょうね!

けれども、まだまだ昭和生まれの人も働き盛りが大勢居るわけで、時代の波に取り残されず、しっかりと乗って移り行く時を一日一日を仕事に励み、また、仲間や家族と良き時を歩んで行ければと思います。
 
業務部 大村治生

2019年4月25日木曜日

スタッフレポート

四月に入り、かなり暖かくなりました。仕事もやり易い気候になってきましたし、年度末の慌ただしさも収まりました。
毎年この時期になったら、繁忙期に出来なかった施設や設備の修繕を行います。

今年も何ヵ所か予定がありますので、スケジュールを立ててしっかり実施したいと思います。

また、繁忙期に増えた在庫の処理もこの時期の大事な仕事です。

次の繁忙期までにしっかりと在庫を減らして場内のスペース確保に努めたいと思います。
 
本社工場 飯田一樹

2019年4月24日水曜日

スタッフレポート

3月末に会社のお花見があり参加させていただきました。
 
この時期は寒い日と暖かい日が入り混じり毎年服装に悩みます。

お花見の幹事さんが場所取りのために早目に現地に行っており、暖かい服装が良いとの情報をくれたので、しっかり防寒して向かいました。
 
桜は満開一歩手前、お天気は曇り空でしたが、美味しいお料理とお酒で体も温まり楽しい会話であっという間に2時間が経ち、お開きとなりました。
 
春は出会いと別れの季節と良く言いますが、カンサイでこの4月で退職される方々、入社される方々がいます。
 
人の入れ替わりはあれど、来年もこうしてみんなでお花見ができればと思います。
 
幹事をしてくださった関新会役員の皆様、ありがとうございます。

総務部 吉村綾子

2019年4月23日火曜日

スタッフレポート

いよいよ新年度が始まりました。

4月といえば別れがあり、出会いがあります。

業務部でも、長年勤めていただいたベテランが二人引退されました。

私が入社したての右も左もわからなかった頃、仕事終わりによくボーリングに連れて行ってもらった記憶を今でもはっきりと覚えています。

それまで学生だった私は、社会の中で生活するという事が全く理解出来ておらず、学生の頃のように一から十まで、方向を示されたり指示してもらうことが当然と勘違いしていた為、どうしていいか分からずただ焦燥感だけが募っていく状態が続いていました。

入社して間もないにも関わらず、すでに会社を辞めたいと思っていました。

そんな時に、先輩達からボーリングに誘われました。現場では見た目も含めて本当に怖い人達が気さくに話しかけてくれました。

今までこちらからは作業内容以外は全く話しかけられなかったのが、いつのまにか近所のおじさん達と話をするような感覚で会話をすることができるようになっていました。

しかし、現場では相変わらず怒鳴られ、凹む日々が続きました。

今となっては、私も指導する立場になりよく解るのですが、現場に出れば新人に怪我をさせない為、又責任者として中途半端な仕事は許されないといった理由でついつい熱くなることがあります。

しかし、仕事が終われば後を引かずに笑いながら話をしてくれました。
 
決して突き放すのではなく、作業中は厳しく、仕事が終われば上下の関係なく気さくに話ができる。
 
そんな先輩達のおかげでここまで来ることが出来たのだと本当に思います。
 
 
41日から新卒の新人が業務部にやってきました。

先月まで学生でした。


私が入社した時のように不安で一杯だと思います。

期待していた事に対して幻滅する事も多々あると思います。

しかし、数年後この会社に入って良かったと思えるような部署になれるよう、残ったメンバーで精一杯盛り上げていこうと思います。
 
業務部 菊池一彦

2019年4月22日月曜日

スタッフレポート

先日、カンサイで毎年恒例となりました花見が、平和公園の川沿いで行われました。

当日は、少し肌寒く感じましたが、日が当たると春の過ごしやすい暖かさを感じられる、とても良い天気でした。

桜は八分咲きくらいでしたが、大勢の花見客で賑わっていました。また、場所が平和公園という事もあり、海外からの観光客もたくさん来られていて、花見という行事が珍しいのでしょう、写真をたくさん撮られていました。

関新会の皆さん、準備・場所取りと今年もありがとうございました。来年はメンバーが変わりますが、是非これからも続いていければと思います。
 
営業部 中尾友暁

2019年4月18日木曜日

スタッフレポート

最近ニュース番組で見た、とても頭の良いカラスは、公園の水飲みの蛇口を器用に開け水を飲んだり、水流を強くし水浴びしたりと大変知能の高い行動をしており、その時私は思わずテレビに向かって「えー!すごい!」と言ってしまいました。
 
家や会社の近所で見るカラスと言えば、生ゴミを散らかしたり、車が近付いても小馬鹿にしたように歩いて、避けようともしなかったり、数羽で一羽の雉を追い立てたり、(テリトリーから追い出そうとしていただけかもしれませんが)、多少頭は良いのかもしれませんが、正直良いイメージがありません。
 
カラスに限らず、鳥獣害の原因となっている生き物は、人間が生活圏を広げより便利な暮らしを追求していったため、彼等も生き残ろうとし、知能を発達させ進化していったのではと思います。
 
SF映画で人間以外の生物が地球を支配するものがありますが、まんざら荒唐無稽な話ではないのかもと、水浴びするカラスを見ながらそんなことを思ってしまいました。
 
総務部 吉村綾子

2019年4月17日水曜日

スタッフレポート

自宅で雨漏りが見つかり、あやしい箇所を自分で防水して直してきましたが、どうしても雨漏りが止まらないので、プロの業者にベランダの防水を頼むことになりました。

複数の業者に見てもらうと、見る人によって全く視点が異なり、補修箇所が違ったので、どこを信用していいかわからなくなったので、結局一番金のかからないものから順に可能性を消していこうと決めました。

本当は水に色を付けて流して見たり、赤外線で確認する方法で、漏れている箇所を特定することが良いのですが、特殊な技術の為、業者が少ないとの事でした。

古い家なので、これからも色々な不具合が出て来るでしょうが、私としてはDIYで自分でいじってきたこの家が気に入っているので、補修しながら長く住んでいければと思います。

どうかこれで止まりますように!
 
業務部 藤元勇太

2019年4月16日火曜日

スタッフレポート

私の休日は、基本的に昼までが畑仕事、昼からは子守りという時間割になっています。

家庭菜園で使っている肥料はもちろん倉橋工場製の「スーパーカイド」!

今までは、自分が食べたいもの、家族が喜んでくれるものを中心にあれやこれやと思いつくままに作付けしてきましたが、今年からは「どこまで家庭内自給率を上げられるか」ということを一つの目標として管理していこうと思っています。

我が家の子供たちは、まだ641歳ですが、日に日に増していく食欲を見ていると、嬉しくもあり恐ろしくもあります。。。

そこで今年からは、数年かけて主食(米と麦)と肉(イノシシ)の安定的自給に挑戦してみようと思います。
 
昼からの子供たちとの時間は、数年後にやってくるであろう親離れの時期を思うと、今しか持てない本当に貴重な大切な時間です。
 
プライベートが充実していればこそ良い仕事ができますし、仕事が安定しているからこそプライベートを充実させることができると思いますので、どちらの時間も大切に一日一日を過ごしていきたいと思います。
 
倉橋工場 石津智久

2019年4月15日月曜日

スタッフレポート

風邪の症状などにみられる鼻づまりや、花粉症などのアレルギー反応で症状がでてきて辛い思いをしている方は多いと思います。

特に鼻が詰まって息苦しくなる分、夜眠れないなどの苦しい思いがあります。

今年は花粉がたくさん飛んでいる分、花粉症デビューをされる人が増えたと聞いています。

最近、室内との温度差によるアレルギーで、寒暖差アレルギーというのがあります。

寒い外から暖かい部屋に入ったりしたときに、急激な温度差が鼻の粘膜を刺激して鼻づまりが起こります。

解消法として、鼻を温める、玉ねぎの臭いを嗅ぐ、鼻づまりのツボを押す、メンソールの臭いを嗅ぐなどあります。
 
寝ているときに、鼻がつまると口呼吸になったり、しっかり眠れないという事をもあるので、なるべく予防や解消をしていきたいと思います。
 
営業部 福原史之

2019年4月11日木曜日

スタッフレポート

先日、初めて牡蠣にあたりました。
 
嘔吐下痢が一晩中続き、翌日も吐き気と下痢と熱も出てきたので病院に行ったところ、2日前に食べた牡蠣が原因でした。
 
食べた牡蠣は焼いて調理してあり、牡蠣にあたるのは生牡蠣で、焼いてあるものは大丈夫だと思い込んでいたのですが、焼き牡蠣でもあたることもあり、胃腸が弱いとさらにあたりやすいそうです。
 
病院の先生が、牡蠣は好きだけど、仕事を休むわけにはいかないから、医療従事者は食べないようにしていると言われていました。
 
あの苦しみは二度と味わいたくないので、牡蠣を食べるのはもうやめようと思います。
でもそう言いながら、この苦しみを忘れた頃にまた食べたくなるんでしょうけど…。
 
みなさんもくれぐれもお気をつけ下さい。
 
総務部 舛本奈美

2019年4月10日水曜日

スタッフレポート

最近以前より少しだけ料理をするようになりました。

妻が妊娠中なのもあり、休日は極々まれに僕が作ったりする事もあります。

そして高校の家庭科以来で魚を捌いたんですが、とても難しくズタボロになってしまいました。
 
その日はズタボロの身でも大丈夫な蒲焼にしたのですが、何とかリベンジをしたいと思い、色々ネットで検索や、業務部の他の先輩方に聞いてみると、包丁を変えてみてはどうかと伺いました。

今までは万能包丁でやっていたのですが、出刃包丁が良いということでした。
 
そして今ネットで検索しているのですが、種類が非常に多くて、選ぶのを考えていたのですが、ようやく決めて注文しました。
 
新しい包丁で料理をするのか楽しみです。写真はズタボロになった蒲焼です。

業務部 森川誠


2019年4月9日火曜日

スタッフレポート「平和の祭典」

2020年の夏季オリンピック・パラリンピックまで、あと一年あまりとなりました。

色々と話題となった、メインスタジアムの新国立競技場の建設も急ピッチで建設されているようで、テレビを観ていたらスタジアムの型になっているのに、びっくりしました。

オリンピックは、平和の祭典と言われてます。
 
戦争のない平和で幸せで夢を与えられる、祭典の実現に期待します。
 
総務部 藤岡広志

2019年4月8日月曜日

スタッフレポート

今年もカープのチケット争奪戦が終了しました。

カープファンと転売ヤーの1年がスタートしたって実感が湧いてきます。
 
今年からチケットの販売方法が一部変更され、窓口販売が抽選券を配布し、当選した人が優先的に購入できるシステムになったのですが、、
予想通り大混乱!しかも全国ニュース!
 
毎試合カープファンだけで三万人来るのに、抽選券に五万人超えたから予想外って、あまりにもお粗末、周辺やファンの苦情噴出、全国に醜態をさらした結果になりました。
 
変わったグッズや観戦席を考える時間と労力を、是非来年からのチケット販売の仕方に使って頂きたいと切に願います。
 
業務部 大村治生
 

2019年4月4日木曜日

スタッフレポート

先日初孫のお百日を祝うお食い初めを行い、記念の家族写真を撮ってからお宮参りに行ってきました。

日を追うごとに、くるくると表情も豊かになり、その成長の著しさに目を見張るばかりです。

お百日のお祝い事のやり方などすっかり忘れていて、ネットで調べたりして、みよう見真似で行いましたが、おめでたい行事を両家揃って出来る幸せを感じています。

でも、赤ちゃんにとっては、1日かかる大行事は苦痛だったに違いありません。

お宮にたどり着く頃には疲れ果てて大泣きしてしまいましたが、それもかわいらしく感じられます。
 
こんな調子で、一喜一憂しながら日々を過ごしています。

総務部 金子美絵 

2019年4月3日水曜日

スタッフレポート

2月にお家で節分会をしました。

自分が子どもの頃は、そのままの大豆を盛大に撒いていましたが、最近は家が汚れないように小袋入りのが主流のようです。

我が家では奥さんが鬼役をつとめ、子ども達は頑張って豆まきをしていました。

自分はその光景が微笑ましいというより、可笑しくてずっと笑ってました。

終わった後は皆で美味しく頂きました(^^)
 
業務部 田中一美

2019年4月2日火曜日

スタッフrレポート

4月に入り、例年でいうとやっと暖かくなると冬を越したという気持ちになる季節ですが、今年は暖冬でもう春かと拍子抜けした冬となりました。

バイク通勤の私は毎年23回くらいは、朝早く家を出て、積雪の為バイクを押して会社にたどり着くという日がありましたが、今年はそのような日もなく、良かったと思うこともありますが、日本全体で考えたら、農産物や水不足など暖冬の影響を感じた冬となりました。

この暖冬は、エルニーニョ現象によるものとなっていますが、3年前には暖冬となった翌年は大寒波で、奄美大島や沖縄で雪が降ったりしています。

最近の天気は、暖冬もそうですが、ゲリラ豪雨だったり夏は猛暑日が続いたりと極端な事が多くて、気候の変化の影響を肌で感じる事が多くなっているように思います。
 
営業部 中尾友暁

2019年4月1日月曜日

スタッフレポート

2月の下旬頃から、花粉症の症状が出ています。

外出すると、目がかゆくなり、鼻水が出始め、くしゃみが出ると言う典型的な花粉症の症状です。

マスクをしていれば多少軽減はされるものの、メガネが曇ってしまう事と、息が苦しくなってしまう事が難点でした。
 
先日、アレルギー科の病院へ行く予定があったので、花粉症の事を相談し、薬を出して頂きました。

処方された薬を服用してから症状がかなり落ち着いたので、最近の医療はすごいと大変驚いています。
 
病院や薬は今まで何となく避けていましたが、意地にならず、頼る事も必要だなと思いました。
 
総務部 山田佳恵