2018年9月20日木曜日

スタッフレポート

スマートフォンのアプリで「ラジコ」というアプリがあり、よく使っています。
 
無料版では、県内放送の過去一週間以内のラジオ番組の多くが聞けるので大変便利です。
 
中学生の頃、NHKラジオで22:45から「青春アドベンチャー」という小説を朗読する番組や、「山田ひさしのラジアンリミテッド」等が大好きでした。

当時は夜遅くのラジオを聴くためにかなりの労力が必要だったのですが、「ラジコ」のおかげで今ではとても楽にラジオを聴くことができます。

今は「オールナイトニッポン」を毎週聴いています。
オールナイトニッポンのパーソナリティをだいたい全員聴いてみたのですが、今は土曜日のオードリーが唯一の芸人もあってか面白く聴けます。
 
有料版では県外のラジオ番組も視聴出来ます。芸人のラジオや僕の好きな居酒屋ルポライターの吉田類のラジオ等聴きたい番組も沢山あるので、とりあえず試しに1ヶ月だけやってみようかと思います。

皆さんもささやかな楽しみ、また楽しみ方色々あると思います。
時間に余裕があれば僕に皆さんの楽しみを教えていただければ幸いです。
 
業務部 森川誠

2018年9月19日水曜日

スタッフレポート

今年の夏は例年よりも暑い気がします。

ニュースでも毎日のように、命に関わる危険な暑さと言われています。
 
この暑さで起こる熱中症を予防するためには、水分を摂ればいいと思っていたのですが、最近、水毒症という病気があることを知りました。
 
水毒症とは、水の大量摂取によって血液中のナトリウム濃度が低下し、低ナトリウム血症という症状になる中毒症状で、頭痛や食欲不振や、重症になると死に至ることもあるそうです。

一気に飲まずに、喉の渇きに応じて適宜水分を摂るようにすれば、過剰な摂取にはならないそうです。

私は普段水分を摂らなくても平気で、あまり摂っておらず、休日は気付くと朝に飲んでから夜まで何も飲んでいなかったということもあったりするので、夏場は無理矢理飲むようにしていたのですが、無理矢理一気に飲むのが危険らしいので、このことを知ってから、こまめに適量を心がけて水分を摂るようにしています。
 
まだまだ暑い日が続くので、みなさんもくれぐれもお気をつけ下さい。
 
総務部 舛本奈美

2018年9月18日火曜日

スタッフレポート

日頃の生活をみてみると、人間は感情に左右されやすい動物です。

同じ事をするにしても気持ちの持ち方次第で結果は大きく違ってきます。

スポーツなどの試合で絶対に負けられない、勝たなければいけないと意気込むのと、相手が強いので負けるかもしれないとはじめから逃げ腰の状態では、試合内容、もちろん結果にも差がでてきます。

かのシェークスピアの言葉に、「心が愉快であれば終日歩いても疲れないが、心に憂いがあればわずか数キロでも疲れる」というのがあります。

このような差がでてくるのは心なのです。
 
心の健康は身体以上に重大な問題です。肉体の病気はある程度病院で治療することができますが、心の病気はそう簡単にはいきません。本人の気持ち次第です。
 
この所、疲れやすくなってきたとか、出社するのに苦痛を感じるようになったなどの症状が表れたら危険信号です。

体調と同じように心も健康管理して愉快に望めば、人生もっと上手に過ごせると思います。
 
営業部 福原史之

2018年9月13日木曜日

スタッフレポート

現在業務部では、先日の豪雨災害で発生した土砂の除去作業をしています。

内容は、雨水暗渠内に流入した土砂を、高圧洗浄車と吸引車を使い吸引し、仮の捨て場に運搬し搬出するといった作業を行っています。

この暑さのなか毎日バテバテになりながらの作業が続きますが、何より、余りに広範囲の被害のため終りが見えてこない、この地域が終わってもまた、別の場所が待っているし、暗渠や管渠の中なので、被害を把握することさえ困難な状況です。

作業中も多くの他業種の災害支援車両やボランティアの方々を目にします。

まだまだ炎天下での作業が続きますが、それぞれが一つひとつ目の前の事をこなして行くしかないのが現状です。
 
熱中症や怪我人を出さないよう、気持ちを入れて作業にあたりたいと思います。
 
業務部 大村治生

2018年9月12日水曜日

スタッフレポート

この度の豪雨災害時に私は、四国にある石鎚山に登山するために四国にいました。

結局、豪雨のため登山はできず、広島に帰ろうと日曜日の昼過ぎに瀬戸大橋の通行止めが解除されたので車を走らせたのですが、至るところで土砂崩れがあり、やっとの思いで呉市仁方まで帰ったのですが、国交省の職員から、これから先は道路の陥没と土砂崩れで通行出来ません、と言われ広島に帰るのを諦めて四国へと引き返しました。

その道中で、報道されている情報よりも大変なことになっていると実感しました。

また、環境文明の加藤先生が言われた一言が思い浮かびました。
「自然災害で犠牲ではなくて、地球温暖化の犠牲者です」

この度の災害はこれから始まる自然災害のほんの入口でしかないのかもしれません。

温暖化問題はより深刻になり、人類生存を脅かすことになりかねないことを、多くの人が気付き行動に移すことができればと思い、私個人でも微力でも出来ることをしていければと思います。
 
本社工場 北川貴伸

2018年9月11日火曜日

スタッフレポート

7月に夫が転職し、新しい職場にもすぐに馴染めたようで、毎日元気に出勤して行く姿をみてほっとしています。

しかし7月のあの豪雨以降、連日30度を下回る日が無い酷暑の毎日、屋外で作業している方たちには本当に頭が下がる思いです。

夜になっても気温があまり下がらないため、エアコンのタイマーが切れるとたちまち目が覚めてしまい、このままこれを続けていたら毎日寝不足になってしまいそうなので、朝までエアコンを点けっぱなしにしています。

おまけに日中エアコン無しでお留守番している愛猫が、暑さのせいかここのところ調子が悪く、ほぼ一日中エアコンが切れなくなってきています。

この暑さがまだまだ続くと電気代が凄いことになりそうですが、体調を崩してしまうと元も子もないので、もう暫くエアコンに頑張ってもらい、この夏を乗り切ろうと思います。

総務部 吉村綾子

2018年9月10日月曜日

スタッフレポート

7月広島でまた、土砂災害が起こりました。それは、西日本豪雨災害と名がつくほどの大きな災害となりました。

お亡くなりになられた方へお悔やみを申し上げますとともに、被災した方々に心よりお見舞い申しあげます。

4年前に発生した、平成268月豪雨と、広島は今まで比較的災害が少ないと言われてきましたが、環境の変化のせいでしょうか、豪雨による災害が続いてしまっています。

8月に入り、異常な暑さが毎日続いています。

全国でも、災害レベルと言われるほどの気温の中、毎日毎日ニュースで被災地の大変な様子をみて、心が痛みました。

1日でも早く、元の日常生活を取り戻せるよう、私も微力ながら出来ることを続けていきたいと思います。
 
営業部 中尾友暁

2018年9月6日木曜日

スタッフレポート

豪雨災害の復旧を妨げる連日の猛暑ですが、屋外の作業がメインの業務部にとって厄介な問題となっています。

毎日のように全国で死者が出ていますし、体力の無い人ばかりが犠牲になっているわけではないということで、業務部員全員が例外なく危険にさらされている状況です。

そんな中、若い新人が加わることになり、より一層作業環境に気を使わなければなりません。一人倒れたら、他の人の負担が重くなります。

災害で新たに増える仕事や、災害により延期になった仕事で、過密スケジュールになっていくと思いますので、厳しすぎる無理な作業が行われていないか、目配りをしていきたいと思います。
 
業務部 藤元勇太

2018年9月5日水曜日

スタッフレポート

早いもので、昨年会社の研修で富士山登山にチャレンジしてから一年が過ぎました。
 
今年は各地で猛暑が続き、私は体力を奪われ、手も足もでずにいます。

もし、今年富士登山チャレンジしなさいと言われても「無理!」と答えてしまいそうです。
 
情けない話ですが、年々体力・筋力・気力の減少を感じています。
 
広島では、豪雨災害が発生し、大変な被害を受けました。

被災者の方々は、この暑さでの復旧作業や避難所生活は本当に大変そうで、毎日ニュースをみて胸を痛めています。
 
復旧に向けてボランティアを募集していますので、出来れば参加して微力ながら力になりたいと思う自分もいるのですが、この体力では足手まといになってしまいそうで踏み切れずにいます。
 
まずは、募金・物資の援助など自分に出来るところから始めて、何か少しでも役立ちたいと思います。
 
総務部 金子美絵

2018年9月4日火曜日

スタッフレポート

毎日、暑い日が続いています。

外仕事の本社工場は毎年この時期に暑さに苦しんでいますが、今年は特に猛暑で、皆、体力を奪われています。

また、本社工場のスタッフはガッツのあるメンバーが揃ってますので、無理をして熱中症になったりしないか心配しています。

スタッフ皆、日々の業務に追われていますが、無理をして熱中症になってはいけませんので、皆の様子を見ながら、仕事量をコントロールしていきたいと思います。

無災害1000日へ向けてしっかり取り組みます。
 
本社工場 飯田一樹

2018年9月3日月曜日

スタッフレポート

西日本の豪雨災害の後は、連日35度を超す猛暑日が続いております。

現場としてはかなり辛い状況が続いています。
多少は体が暑さに慣れてきているとはいえ、35度は本当に堪えます。今年の夏は入社以来最高に暑いのではないでしょうか。

この時期はどうしても集中力が散漫になり、事故が起こりやすくなると思いますので、気持ちをしっかり持ち注意喚起を継続し、無災害で乗り切りたいと考えます。
 
又、この暑さのなかで作業をしていると、災害により家を失った方、断水で風呂もろくに入れない方を考えてしまいます。
ほんとうに辛い思いをしているのではないでしょうか。
 
我々カンサイでも、土砂災害が発生した安芸区で災害復旧支援を行っておりますが、現場の惨状を見ると本当に心が締め付けられます。
少しでも早く元の生活に戻ることができるよう、祈っております。
 
そして、災害支援を行う技術や人材のいる我がカンサイを誇りに思います。
 
業務部 菊池一彦


2018年8月30日木曜日

スタッフレポート

7月に友人達と野球観戦へ行きました。

今年もカープは好調なようで、日曜日のマツダスタジアムはほぼ満席状態だったように思えました。
 
最初、相手チームに点を取られ逆転は難しいかもしれないと言う雰囲気でしたが、何本もホームランを打ち、無事にカープの勝利で試合は終わりました。
 
この日は天気にも恵まれ、カープファンの友人にも楽しんでもらえたようで、とても楽しかったです。

8月にも観戦する予定がありますので、このまま好調をキープしてほしいと思います。
 
総務部 山田佳恵

2018年8月29日水曜日

スタッフレポート

この度の西日本豪雨災害によって倉橋工場も私が住む町もいわゆる「被災地」となりました。

幸いにも職場も従業員の家族も家も大きな被害はありませんでした。
 
自然災害はいつどこで起こるかわからない、つまり自分の身に降りかかる可能性もあるわけですが、それに対する「備え」の重要性を痛感させられました。
 
自治体としての「備え」の改善点も数多く指摘されていますが、行政に頼れる部分には限界があると思うので、やはり自分(家族)の命は自分で守るしかないということを前提に物資や知識の「備え」に取組んでいきたいと思います。

今回の災害で、ご近所の方々や友人から本当にありがたい支援、お声掛けをいただきました。我が家は、幸い断水が復旧してからはすぐに通常の生活に戻れたので、その御恩を少しでも地域に還元できればと休日は災害ボランティアに参加させていただいています。

まだまだ復旧には時間が掛かると思いますので、引き続き自分にできることをできる範囲で取り組んでいきたいと思います。
 
倉橋工場 石津智久

2018年8月28日火曜日

スタッフレポート

連日35度を超える猛暑が続いています。

35度どころか名古屋や熊谷などでは、40度を超える日もあります。
気温40度というのは体験したことがないのでどのようなものなのかよくわかりませんが、風邪をひいてもなかなか40度の高熱は出ないことを考えると、やはりとんでもない暑さなのでしょう。

夜中も気温が下がらない為一日中エアコンをつけることになり、排熱が大気に放出される悪循環になっているとは思いますが、今のところどうしようもありません。

今年はノルウェーやフィンランドなどの北極圏で33度、カリフォルニア州で52度を観測するなど、世界的にも異常な猛暑になっているようです。

国連の世界気象機関(WMO)は異常気象について「温室効果ガスの増加による長期的な地球温暖化の傾向と関係がある」と分析しています。

今のうちに世界が歩調を合わせて対策を講じていかないと、孫の世代では屋外で活動するのは難しいというような状況になっているのかもしれません。
 
営業部 橋本一広

2018年8月27日月曜日

スタッフレポート

7月末から、各地で起きた豪雨災害の復旧作業に入っています。

雨水管、暗渠に溜まった土砂を撤去する作業ですが、マンホールを開けるとどの箇所も100%堆積しており、自然の恐ろしさを痛感しました。

道路にある土砂はだいぶ取り除かれてきたところですが、マンホールの下はまだまだ土砂が堆積しており、少しの降雨でまた道路に土砂が流れ込む可能性があります。

下水管を清掃できる企業は多くなく、貴重な存在だと思います。
我々も今ある技術を発揮して、1日でも早く地元の方が安心して暮らせるように作業を進めていきたいと思います。

頑張ろう広島!!

業務部 水田竜志

 



2018年8月23日木曜日

スタッフレポート

長野・大阪と続いて大きな地震がありました。
 
本当に休む暇なく、全国各地で災害・地震が起こっている感じです。
 
私事ですが、大阪の震度6だった地域に家族の住居があり、地震が続けて起こるのではと気がかりでした。

お蔭様で今のところ落ち着いていますが、通勤経路が遮断されたり、水が使えなくなったり、当分の間困っているようでした。
 
大阪の小学校では痛ましい事故が起きました。

この報道をみて、安芸灘芸予地震のとき、古い民家のブロック塀が軒並み倒れて恐ろしい思いをしたことを思い出しました。
 
新たな視点で、自分の身の回りに潜む危険な箇所を見つめ直す必要があるかと思います。
 
自分自身の防災対策としては、避難グッズをとりまとめ、玄関近くに置いてはありますが・・・

いざという時3匹の愛犬を連れ、逃げ果せるか??問題です!!
 
総務部 金子美絵

2018年8月22日水曜日

スタッフレポート

先日、安全運転管理者講習に行ってきました。
 
一日かけて行われる講習で、年に一回会社から選任された運転管理者が参加して行われるもので、この日は200人ぐらいの参加者がいて、免許センターのホールで座席スペースが狭く腰も痛くなり、マツダスタジアムの内野自由席の方がよっぽどましだと毎年思います。
 
今時中々こんな作りのホールも珍しいと思います。
 
講習の内容は、交通事故の事例や発生時間、特徴、種類、運行計画の立て方等です。

その中でも最近の事故の特徴として、自動車、自転車、歩行者のながら運転、ウォークが原因の接触事故です。

スマホを見ながらの事故で、ヒヤリ・ハット体験をした人も多いと思いますが、問題なのは車両と自転車や歩行者が事故を起こした後の対処の仕方です。

 自転車や歩行者のながら運転、ウォークが原因で事故が起こった場合、後ろめたさがあるためすぐにその場を立ち去ろうとするそうです。

ですが、その場で警察に事故報告を怪我がなくても行っていないと、のちに救護義務違反(ひき逃げ)扱いになり、罰則25点で免許取り消しになる事も有ると言う事です。
 
仕事でもプライベートでも安全運転を徹底し、何か起こってしまった場合しっかりと冷静に適切な対応をして行きたいと改めて思いました。
 
業務部 大村治生

2018年8月21日火曜日

スタッフレポート「成人年齢」

成人年齢を20歳から18歳に引き下げる改正民法が、202241日より施行されことが成立しました。

現在、少子高齢化が進む中、若い人の社会参加がねらいのようです。
 
18歳以上であれば、親の同意なしでローンやクレジットが組め、雇用契約も可能になるようですが、消費者被害等まだまだ問題があるのではと懸念されます。
 
成人の日が丁度、大学入試と重なるなど、各自治体で今から検討されるようです。
 
新しい事を行うのは、不安や心配が付きものですが、これからの若い成人者に期待します。
 
総務部 藤岡広志

2018年8月20日月曜日

スタッフレポート

夏は気温があがり、汗をかく機会が増えます。

そんな中で、「あまり汗をかかない人」が増えてきており、危険な症状がでてきます。

まず、熱中症で汗をかけていないと、熱がこもって体温の上昇が抑えられずに熱中症が重症化しやすいのがあります。

次に冷え性で、血流が悪く体が冷えている為汗をかかず、水分が十分に排出されず体に不要な水分がたまり、冷えやすくなってしまいます。

また、汗をかきにくい人は代謝が悪いということもあるので、エネルギー消費がされにくく、太りやすい体質となります。

他には体臭の原因もあります。

生活の中で冷房の効いた部屋でいると、汗をかかずに夏を過ごすことも多いと思います。
汗腺機能が低下していくのもあり、現代人に多いと思います。

日頃から汗をかく習慣として、水分補給をしながら20分以上の運動、40度程度の湯船につかりながらの入浴などおすすめです。
 
暑い時に汗をかく健康な体づくりには、自然の摂理は大切なことだと感じます。
 
営業部 福原史之

2018年8月16日木曜日

スタッフレポート

サッカーワールドカップのテレビ観戦により、寝不足の日々が続いていました。

特にサッカーに詳しいわけではないのですが、メディアにあおられ、ミーハー的に見てしまいます。

特に日本代表の試合は深夜だろうと欠かさず見ました。

妻はサッカーだけでなくスポーツ全般に興味が無いので、自宅で一人で観戦していると、熱い展開のときや、ゴールシーンで喜びを誰かと分かち合うことが出来ず、不完全燃焼状態に陥ります。(今回全試合深夜なので、娘にチャンネルを変えられることがないので、その点では良かったです。)

だからといってパブリックビューイング等他人と楽しむことが出来るかといえば、難しいので、一人で悶々と過ごすしかありません。

熱くなると結構な大声を出している事を妻から聞き、少し恥ずかしく思いますが、素晴らしいプレイを目の当たりにすると興奮し、また、感動も得られるので、今後も出来る限り生で観戦し、応援していきたいと思います。
 
業務部 藤元勇太

 

2018年8月13日月曜日

スタッフレポート

友達家族から、明日三段峡に行かない?
との誘いがあり、二家族8人で出かけました。

私は初めての三段峡で興奮していたのか、朝4時には目が覚めてしまいました。

登山口に着いて歩き出したのですが、妻は日頃の運動不足で息切れぎみでしたが、約2キロくらい歩いて滝の音が聞こえ始めるとペースが上がり、三段滝を目にすると疲れも飛んだようでした。
 
子どもたちも興奮して、「また行こう」と言って楽しんでいました。
 
帰宅後は、親父たちは楽しみにしていた飲み会でしたが、疲れていたのでしょうか、9時には二人とも寝てしまいましたが、有意義な休日になりました。
 
本社工場 北川貴伸