2019年6月19日水曜日

スタッフレポート

自宅で雨漏りしていた箇所を防水工事し、その後雨漏りは止まっていますが、長年放置してあった漏水箇所下部の壁にシミが出来ていたので、とりあえず壁紙だけ張り替えようと剥がしてみると、

石膏ボードがボロボロ…解体してみると、柱が腐っていて指でカンタンに壊せるような状態でした。

これは放置できないので、周囲を補強し、壁を張り替える工事が追加されることに…

皆さん、雨漏りは早期発見ですよ!

業務部 藤元勇太

2019年6月18日火曜日

スタッフレポート

今年も年に一度の健康診断を受けてきました。

毎年の事ですが、お正月後に緩んでしまった体重に慌てふためき、健康診断に照準を合わせてダイエットに取り組んでいます。
今年は合わせて、「生姜・活」と自分で題して取り組んできました。

生姜には、糖尿病のリスクを減らせるとか、抗炎症作用があるとか、胃の調子を整える作用があるとか言われています。

私の目標は、胃腸の調子を整え、冷え性改善と悪玉コレステロール値の低下です。

調理の度に生姜を使うように心がけているので、少しは期待できるかも・・?!と結果を楽しみにしています。

何にせよ、毎年きちんと健康診断を受診し、適度な運動習慣を続けながら、今後も自分の健康管理に気を配っていきたいと思います。

総務部 金子美絵


2019年6月17日月曜日

スタッフレポート「読書」

数ヶ月前の研修で私は、デール・カーネギーという人物を知りました。その研修の内容も面白く興味が湧いたので、彼が出版している本をすぐに買い読みました。

その本は、全世界で読まれている凄く有名な本で、日本でも多くの人が読んでいます。

初めは、全世界で読まれている本なので難しいのだろうと思っていましたが、読み進めるうちに、なるほどと感心させられたり、日々の些細な悩みや、対人関係など、人生を送る上での問題解決に凄くためになる本でした。
 
読み終わりかけには、「そりゃー、全世界で読まれるわ」と、ひとり言を言ってしまってました。

また、この本を読んでから心が少し穏やかになったようにも感じます。

興味があるひとは是非読んでみて下さい。損はしません。

本社工場 北川貴伸


2019年6月13日木曜日

スタッフレポート

今回は、同級生で福岡県の役所に勤めている友人から教えてもらった事について書きます。
 
令和という単語は万葉集からの引用で、

「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ」という意味を持つ事は、ニュースや新聞でご存知の方も多いと思います。
 
そこで役所勤めの同級生から聞いた興味深い事ですが、令和の引用元の万葉集の句は、福岡県太宰府市で詠まれたそうです。
 
万葉集が詠まれた場所など今までと考えた事も無く、この事を同級生から聞いて私はとても驚くというか目から鱗が落ちた気分でした。
 
同級生から聞いた話をもっと詳しく書くと、

天平二年(730)正月13日に当時の政治家の「大伴旅人」が企画した、「梅花の宴」で参加した政治家達が句を詠み合う事になりました。

そこで宴に参加した政治家達と、これから句を詠んでいくといういきさつを説明した序文の中に、「令」と「和」の漢字が使われていたそうです。
 
この事を聞いて、「梅花の宴」が行われた奈良時代の過去と、現代の令和が始まっていく今日が繋がっている事が実感できました。

私は日本の歴史に関しては、明治維新時期の事柄は好きなので多少知っていたのですが、奈良時代の文化や時代背景に初めて興味が持てました。

僕の子供は平成最後の年に生まれたのですが、令和時代を生きて行くので、令和に込められた「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ」という意味をしっかりと教えていきたいと思います。
 
業務部 森川誠

2019年6月12日水曜日

スタッフレポート

連休中に久々の美容院に行き、15センチほど髪を切ったので、今とてもサッパリしています。

冬場に乾燥していたせいか、日頃の不摂生のせいか、結構傷んでいたのでバッサリ切りました。

4月には健康診断もあったのですが、去年に引き続き、貧血気味との結果でしたので髪も身体もやはり食生活に問題があるのかもしれません。

来年の健康診断の結果が良くなるよう、食生活の見直しをし、健康を維持していきたいです。

総務部 吉村綾子

2019年6月11日火曜日

スタッフレポート

白竜湖花火大会に行きました。

広島では一番早い花火大会で、満開の桜を眼下に色とりどりの花火が楽しめます。
 
ご当地屋台もとても賑わっていて、やっさ踊りも沢山の方が参加していました。
 
今年は西日本豪雨災害からの復興花火も打ち上げられ、鎮魂とこれからの復興への強い気持ちを感じる事が出来ました。

業務部 田中一美



2019年6月10日月曜日

スタッフレポート

5月頃になると山や森を見ると緑がみずみずしく感じます。

まさに新緑の季節という初夏の頃の若葉のみずみずしい緑色であり、その立ち木をも示します。冬枯れしていた木が芽吹いて、いよいよ鮮やかな緑色の葉を茂らせます。

4月から年度も変わり、新しい環境の変化と緑色の鮮やかな新芽を見ると、生命の誕生を連想し清々しい気持ちになれます。

新しい葉をつける際は、逆に枝や幹から葉に栄養分が供給され葉緑体が形成されていきます。若い葉はクロロフィル(光合成で重要な役割を果たす緑色の色素)の量が少なく、緑色が薄いので透明感があり鮮やかに見えます。若い芽が必死に生きようと輝いているようにも思えます。

よく5月病といいますが、5月付近は精神的に落ち込みやすい時期でもある為、生命力の溢れる緑色をみて勇気をもらいたいと思います。
 
営業部 福原史之

2019年6月6日木曜日

スタッフレポート

先日カープの試合を観に行きました。

自由席で見たのですが、マツダスタジアムの自由席は今回が初めてで、自由席で見るのは市民球場の時以来でした。

試合はナイターだったのですが、昼間は予定が入っていたため、一緒に見る人が11時から取ってくれていました

マツダスタジアムの自由席は上から見れるので、市民球場の時や外野指定席や内野指定席で見る時と比べて新鮮で、全体がとても見やすく感じました。
 
しかし立ち見の方も多くいて、私は席を取ってくれた人のおかげで運良く席に座り楽しく観戦することが出来ましたが、同じように自由席のお金を払ったにもかかわらず、席が取れずに立ち見になる人がいるのは不公平だなと感じました。
 
同じような意見が多く出ているそうなので、何か良い解決策が見つかり、改善されるといいなと思いました。

総務部 舛本奈美


2019年6月5日水曜日

スタッフレポート

先日、年に一度の健康診断を受けてきました。
 
今年に入って右目の視力が急激に落ちたように感じていたのですが、視力検査の結果、やはり去年の半分以下にまで低下していました。
 
重機や車両の運転は主要業務の一つなので、視力の低下は事故のリスクに直結します。
 
視力の低下が単に老化によるものなのか、それとも他に原因があるのか、診断結果を待って眼科へ行き、適正に対処したいと思います。
 
倉橋工場 石津智久

2019年6月4日火曜日

スタッフレポート

新しい年号となり、気持ちも新たに今後も邁進していく所存です。

しかし、例年この時期は工期に追われる年度末の工事が完工し、緊張感が緩む事によって何に対してもやる気がなくなり、ボーッとする状態が発生するのですが、今年度はそのようなことがありません。

年度を跨いで工事が続いている等、原因はいくつかあるのですが、一番は工事を分散して管理できる体制ができつつあり、私自身の作業量が減ったという事です。

先般から申し上げているように、業務部の目標である人財の育成が少しづつですが進んでいる事を実感しています。
 
しかしながら、外を向くと惚れ惚れするような仕事ぶりを見せる現在施工している工事の協力会社や、他業者を目の当たりにすると、それぞれ得意分野があり単純には比較できはしないのですが、洗練されているなと感心します。
 
はっきりしているのは、そういう会社は必ず責任者の能力が高いという事です。技術や知識だけでなく、柔軟な思考や仕事に対するスタンス等、考えさせられる事が沢山あります。

その度に自分自身はどうなのかと自問し、恥ずかしい気持ちにもなります。
 
誰からもカンサイは素晴らしい会社だと言われるまでには、まだまだ超えなければならないハードルがいくつもありますが、地道に一つずつ、前進していくしか方法はないと思います。
 
業務部 菊池一彦

2019年6月3日月曜日

スタッフレポート

元号が平成から令和へとかわりました。

テレビを見ていると、まるでお正月のお祝いのようにカウントダウンをしたり、初詣に行ったりと楽しそうにしている人達が映っていました。
 
日本国内のみで言えば、平成は戦争のない時代だったのだそうです。

私にとっては、戦争がない事は当たり前の日常となっていますが、それはとても貴重な事なのだと思います。
 
これから始まる令和も、平和な時代になって欲しいと思います。
 
総務部 山田佳恵

2019年5月30日木曜日

スタッフレポート「勤続表彰」

全体朝礼時に勤続15年の勤続表彰をしていただきました。

勤続表彰は、5年ごとに表彰していただけるそうですが、表彰制度導入のタイミング的に今回が初めての表彰となりました。

入社当時は業務部に配属になり、日々勤務していましたが、勤続5年になる手前に、諸事情から中間処理場への異動となりました。
 
最初は、分からない事だらけで、一気に新人に逆戻りして大変な事もありました。当時は、担当も焼却炉担当だったので、早番もあれば、遅番もあり、仕事を覚えるだけでも必死でしたが、それと変則シフトでなかなかきつかったのを覚えています。
 
家族や周囲の支えもあり、なんとかこれまでやってくる事が出来ました。本当に感謝しかありません。

私が入社してから15年が過ぎ、本社工場周辺の環境も激変しました。しかし、㈱カンサイ自身も激変し、環境の変化に対応してきました。
 
今後も㈱カンサイがより良く変化出来る様に微力ながら努力していきたいです。次に表彰していただくのは、5年後、勤続20年です。

胸をはって祝っていただけるよう、精進したいと思います。
 
本社工場 飯田一樹

2019年5月29日水曜日

スタッフレポート

ゴールデンウィークは息子と二人で島根県に釣りキャンプに行って来ました。

30日の夜、平成最後の釣り納めからの1日令和最初の釣り初めでしたが、釣果はさっぱり、ですが幸い雨に降られる事なく、楽しい時間を過ごすことが出来ました。

連休明けから、しっかり仕事モードに気持ちを切り替え、令和元年をスタートしたいと思います。

業務部 大村治生

2019年5月28日火曜日

スタッフレポート

5月に入り、暖かく過ごしやすい日が続いています。元号も平成から令和に変わり、新しい気持ちで一日を送っています。

私が10歳の時に平成に変わり、昭和生まれといっても、物心ついてからは平成を過ごしてきた事になります。

テレビ番組では、平成にあった出来事を振り返るような特集がたくさん放送されています。私としては、31年間というのはあっという間でありますが、同時にスマートフォンの普及であるとか、生活が大きく変化したのだと振り返ることができました。

新聞で、令和の時代に予想される出来事が一覧になっている記事を見ました。技術の進歩や経済など変化があると思いますが、平和であることを切に願います。
 
営業部 中尾友暁

2019年5月27日月曜日

スタッフレポート「新緑」

新緑の季節、今年もこの時期が来ました。

会社の近くにも大きな樫の木等があり、この時期は日々に緑が茂ってきます。

そして、暑い夏を迎え、木陰が涼しさを与えてくれます。

秋には、葉も落ち多くの落ち葉で毎日掃除も大変ですが、ありがたいものです。

いつまでも、こうした自然が残せてゆけたらと思います。
 
総務部 藤岡広志

2019年5月23日木曜日

スタッフレポート

元号が平成から令和へ変わりました。

退位、即位にあわせて世の中は10連休となってはいましたが、ニュースの話題はGWよりも皇族のほうが多かった気がします。

私の連休は、前に家族と約束したキャンプに行きました。
 
天候にも恵まれ楽しい時間が過ごせました。休みの日を有意義に過ごすことが今年の目標なのですが、今のところいい感じに過ごせていると思います。
 
これからも限りある時間を有効に使っていきたいと思います。

業務部 水田竜志

2019年5月22日水曜日

スタッフレポート

数ヶ月前からウォーキングを始めました。
 
やるのは主に平日の仕事終わりで、時間は10分~20くらいでやっています。
 
始めたきっかけは、総務の仕事は事務所内での仕事なので、運動不足と血行不良を感じていたので、それを改善するために始めました。
 
ウォーキングには健康維持やリラックス効果があったり、疲労感を与えることで自律神経を刺激し、安眠効果もあるそうです。

 1日数十分だけなので、やる時間は少ないですが、やり終わると気分がとてもスッキリしてリラックス出来ますし、足がダルく疲労感はありますが、血行が良くなり、やり始める前よりも熟睡出来ているような気がします。
 
今年は昨年行こうと思いながら行けなかった大山などへ登山をしたいので、そのためにもウォーキングは継続したいと思います。
 
総務部 舛本奈美

2019年5月21日火曜日

スタッフレポート

先日、リフォームの為、大きな家具を安芸高田市の親戚の家へ持って行きました。
 
その日は大気の状態が不安定と言われてましたが、午前中は良い天気で荷物を運び出すには丁度良かったです。
 
が、親戚の家へ着いた途端に曇り始め、雨→みぞれ→あられに強風と嵐のような移り変わりでした。

それも30分間での出来事だったので、本当にびっくりしました。
 
こういう天気の際には、運転に充分に気を付けたいと思いました。

業務部 田中一美

 
 

2019年5月20日月曜日

スタッフレポート

社会学者の古市憲寿さんをよくテレビで見る機会があります。

私の彼の第一印象は、世の中を斜めからみる変わった人だな?それは社会学者という仕事がらなのかな?と、ちょっと変わった人だなという印象でした。

しかし、ある番組のネット社会の話の中で、SNSで投稿された動画などで、法を犯してはいないが、モラルとしてそれはいけないだろということに対して、強い文面で、それは間違っていると投稿をしている人について、それは正義感とは少し違うのではないか?違和感があると言っていました。
 
私も少し違和感があり、これも時代なのかなと自分で納得させていました。古市さんは、「正論を振り翳すと誰も反論できなくなり、正論を言った方が論破し、自分が勝者になったようで、何の問題解決に至らない。正論を言う人は、謙虚でなければならないのではないか?」と発言していました。なるほどと、スッキリしました。
 
正論が知らず知らずに、人を傷つけ、関係性を悪くしていることがあると、心にとめておきたいと思いました。
 
本社工場 北川貴伸

2019年5月16日木曜日

スタッフレポート

45日の夜中03分に、僕と妻の子供が生まれました。

後から聞いたのですが、妻はその日は朝から弱い陣痛がきていて夕方に陣痛が強くなり、やっと僕に陣痛が来ていてる事を知らせたそうです。

僕としては朝の時点で聞きたかったのですが、一緒にいても特に痛みが引くわけでは無いので仕事に行ってもらったそうです。

僕が夕方急いで帰り、それから22時には病室に行きました。色々と入院準備を妻がしていてくれたので助かりました。それから2時間のスピード出産で生まれてくれました。

よく陣痛が来てから24時間以上たってやっと生まれた等の話を聞いていたので、比較的少ない負担で出産できて良かったです。

仕事に穴を開けずに出産に立ち合う事ができて本当に幸せでした。また出産直後に、僕が大量の血を見て気分が悪くなり貧血になってしまい、お父さんになってしっかりとしなければと決意をしていた矢先に出鼻を挫かれました。

妻は産婦人科を退院した後は、1ヶ月安佐南区の実家に帰る予定なので、それまで1人暮らしで寂しいのですが頑張ろうと思います。
 
業務部 森川誠

2019年5月15日水曜日

スタッフレポート「景気」

政府の経済報告が発表され、景気判断は3年ぶりに引き下げとの新聞記事を読みました。

そんな景気低調の中、一部の食品や、映画代とか値上げの話とか、10月には消費税の10%引き上げが予定されています、

来年のオリンピックとか明るい話題もあります。
また、今年はこれから統一地方選挙と参議院議員選挙の選挙があります。

これからの好景気を願う一票を投じたいと思います。
 
総務部 藤岡広志

2019年5月14日火曜日

スタッフレポート

娘が生まれた時に実家に植えた桜も13年が経ち、今年も立派な花を咲かせました。

この時期は、出会い、別れの季節でもあり、業務部でも2人の超ベテラン社員が退職され、若さあふれる社員が1人入ってきました。さみしさ、楽しみが混ざりあいながら、新年度を迎えました。

先日の業務会議では、資格取得のリストが全員に配布され、共有しました。今期はいつも以上に積極的に資格に挑戦しようということで話があり、若手もモチベーションが上がっていると思います。
 
今年度も事故、ケガのないように頑張りたいと思います。

業務部 水田竜志


2019年5月13日月曜日

スタッフレポート

長時間歩いていたり、靴を履いていたりすると足が蒸れて臭くなります。

足の裏は、1日にコップ1杯から1杯半汗をかくともいわれており、通気性のない靴の中では、かいた汗が蒸発できないため、さらに汗をかいてしまうこともあります。

本来汗は無臭ですが、その汗をエサに皮膚にいる常駐菌が繁殖し、汗をエサとして分解することで嫌な臭いを発してしまいます。

気を付けなければならないのは、その汗を長時間放置してしまうことです。
 
家に帰ったらすぐに足を洗うなど、できるだけ早く臭いの発生状況を抑えることが大切となります。
 
バスタイムに丁寧に足の指を洗ったり、角質がたまると臭いの原因にもなるので、角質を取り除くケアも必要になります。

ストレスも、汗をかいたりして臭いのもとになるので、適度にリフレッシュするのも解消になると思います。

これから梅雨時期や夏場は、より一層汗をかいたり、靴の中で湿気を帯びるので、靴を脱いだ時人に嫌がられる前に気を付けたいと思います。

営業部 福原史之

2019年5月9日木曜日

スタッフレポート

ハラスメントについての講習を受けさせて頂きました。

今回は主にパワハラについての内容でしたが、上司から部下へのパワハラ以外にもパワハラに該当する事があると、はじめて知りました。
 
また、昔とは時代が違うという事をしっかり認識しないといけない、と講師の方が言われていたのが印象的でした。

ハラスメントの件だけでなく、仕事の様々な事にも当てはまる言葉だと思います。

今まで思い込みでしてきた事がないか、考えてみたいと思いました。
 
総務部 山田佳恵

2019年5月8日水曜日

スタッフレポート

恒例となりつつある花見を今年も開いていただきました。

娘を連れて行ったのですが、先輩方に非常に可愛がっていただき、楽しい一日となりました。ありがとうございました。

娘は帰りのバスでも上機嫌でした。また一緒に参加出来ればいいなと思います。

さて、四月からは新入社員が入ってきて楽しい半分、退職される方もいらっしゃるので寂しい気持ちもあります。数々思い出もありますし、なによりもたくさん仕事を教わりました。
 
教えていただいた事はカンサイの財産であると考え、また自分も後輩に継承していければと思っています。お疲れ様でした。
 
業務部 藤元勇太

2019年5月7日火曜日

スタッフレポート

総務部に久しぶりの新入社員を二人迎えました。

彼女達の新鮮な反応を目の当たりにして、自分も新鮮な気持ちになります。
 
また、自分達の仕事を説明したり教えていると、客観的に見る場面もあり、こちらもいい刺激を受けていると思います。
改善点を克服しながら、新しいメンバーと共に、さらに良い方向に向かって行けるよう努力したいと思います。

総務部 金子美絵


2019年5月2日木曜日

スタッフレポート

今年も会社の花見を開催しました。

快晴、満開だった昨年とは違い、57分咲きで時折小雨がぱらつく肌寒いあいにくの天気でしたが、昨年より大幅に参加者が増え、賑やかな会になりました。
 
昨年もここで書きましたが、今年も平和公園内には花見客が残していった「ゴミ」が目に付きました。このことを問題視している人は少なくないようで、新聞にも大きく取り上げられていました。
 
花見客が置いていった大量のゴミは、朝、シルバー人材センターの方々が清掃しながら片づけておられましたが、その際、ゴミ箱が置いてない場所にまで(おそらく臨時的に)ゴミ袋を設置しておられました。ポイ捨てを減らして、後からの掃除の負担を少しでも軽減するための措置なのでしょうが、これが逆に「ゴミ箱(ゴミ袋)があるんだから、ゴミを置いて帰ってもいいんだ」というミスリードに繋がっている側面もあるように感じました。
 
とはいえ、外国人旅行者が多く訪れる平和公園。国にもよりますが、多くの国ではゴミのポイ捨てに対する罪悪感が薄いのは事実です。ゴミ箱をなくしてしまえばポイ捨てが増え、広範囲にゴミが散らばることで清掃の負担が増えるのかもしれません。
 
悩ましい問題でしょうが、一度試験的にゴミ箱を完全に撤去して、「ゴミはお持ち帰り下さい」と注意書きを掲示してみるのもよいのではないでしょうか。
 
倉橋工場 石津智久

2019年4月30日火曜日

スタッフレポート

新年号が発表され平成から [令和]に変わりますが、自分が子供の頃、明治.大正生まれと聞くと、凄く昔の人ってイメージがありましたが、令和生まれの人からみると昭和生まれって聞くとやはり、昔や古いってイメージになるんでしょうね!

けれども、まだまだ昭和生まれの人も働き盛りが大勢居るわけで、時代の波に取り残されず、しっかりと乗って移り行く時を一日一日を仕事に励み、また、仲間や家族と良き時を歩んで行ければと思います。
 
業務部 大村治生

2019年4月25日木曜日

スタッフレポート

四月に入り、かなり暖かくなりました。仕事もやり易い気候になってきましたし、年度末の慌ただしさも収まりました。
毎年この時期になったら、繁忙期に出来なかった施設や設備の修繕を行います。

今年も何ヵ所か予定がありますので、スケジュールを立ててしっかり実施したいと思います。

また、繁忙期に増えた在庫の処理もこの時期の大事な仕事です。

次の繁忙期までにしっかりと在庫を減らして場内のスペース確保に努めたいと思います。
 
本社工場 飯田一樹

2019年4月24日水曜日

スタッフレポート

3月末に会社のお花見があり参加させていただきました。
 
この時期は寒い日と暖かい日が入り混じり毎年服装に悩みます。

お花見の幹事さんが場所取りのために早目に現地に行っており、暖かい服装が良いとの情報をくれたので、しっかり防寒して向かいました。
 
桜は満開一歩手前、お天気は曇り空でしたが、美味しいお料理とお酒で体も温まり楽しい会話であっという間に2時間が経ち、お開きとなりました。
 
春は出会いと別れの季節と良く言いますが、カンサイでこの4月で退職される方々、入社される方々がいます。
 
人の入れ替わりはあれど、来年もこうしてみんなでお花見ができればと思います。
 
幹事をしてくださった関新会役員の皆様、ありがとうございます。

総務部 吉村綾子

2019年4月23日火曜日

スタッフレポート

いよいよ新年度が始まりました。

4月といえば別れがあり、出会いがあります。

業務部でも、長年勤めていただいたベテランが二人引退されました。

私が入社したての右も左もわからなかった頃、仕事終わりによくボーリングに連れて行ってもらった記憶を今でもはっきりと覚えています。

それまで学生だった私は、社会の中で生活するという事が全く理解出来ておらず、学生の頃のように一から十まで、方向を示されたり指示してもらうことが当然と勘違いしていた為、どうしていいか分からずただ焦燥感だけが募っていく状態が続いていました。

入社して間もないにも関わらず、すでに会社を辞めたいと思っていました。

そんな時に、先輩達からボーリングに誘われました。現場では見た目も含めて本当に怖い人達が気さくに話しかけてくれました。

今までこちらからは作業内容以外は全く話しかけられなかったのが、いつのまにか近所のおじさん達と話をするような感覚で会話をすることができるようになっていました。

しかし、現場では相変わらず怒鳴られ、凹む日々が続きました。

今となっては、私も指導する立場になりよく解るのですが、現場に出れば新人に怪我をさせない為、又責任者として中途半端な仕事は許されないといった理由でついつい熱くなることがあります。

しかし、仕事が終われば後を引かずに笑いながら話をしてくれました。
 
決して突き放すのではなく、作業中は厳しく、仕事が終われば上下の関係なく気さくに話ができる。
 
そんな先輩達のおかげでここまで来ることが出来たのだと本当に思います。
 
 
41日から新卒の新人が業務部にやってきました。

先月まで学生でした。


私が入社した時のように不安で一杯だと思います。

期待していた事に対して幻滅する事も多々あると思います。

しかし、数年後この会社に入って良かったと思えるような部署になれるよう、残ったメンバーで精一杯盛り上げていこうと思います。
 
業務部 菊池一彦